控室、開けときます カバーアート
TSUBOX PODCAST社内先行公開

控室、開けときます

〜イベント会社ツーボックスの声〜

ツーボックスの公式ポッドキャスト、はじめました。
普段は関係者しか入れないスタッフ控室を、音声だけ少し開けておく。そんな番組です。
まずは社内のみなさんに先行公開します。

EPISODES

第5回を追加しました。横溝さんの2回目です

毎週火曜の朝に1本ずつ。1人のゲストに同じ3つの質問をして、3回に分けて出していきます。

最新第5回9:35

同じ案件でも、人が違えば別物

ゲスト:制作部の横溝さん(2回目)。この会社に入って、一番びっくりしたことは? 誰と仕事をするかで、現場の進め方が全然違う。相手の意見を尊重する理由と、忘れられない失敗「銀テープが後ろに飛んだ」話まで。

第4回8:38

見えないところでは、バタバタしてる

ゲスト:制作部の横溝さん(入社11年・会場探しから当日の運営までを組み立てる仕事)。ツーボックスって、結局どんな会社? ちゃんとして見えて、裏ではなんとかしている。水面を泳ぐあひるの話から「痩せ我慢?」まで。

第3回8:59

下っ端を早く卒業できる

ゲスト:マネジメント部の桜井さん(最終回)。これから入ってくる人に、ひとつだけ言うなら? 早いうちからアルバイトの採用を任された話、楽をする工夫を見つけられる人が伸びる話、そして7年で人に優しくなれた話まで。

第2回8:32

泥臭いって、どういうことか

ゲスト:マネジメント部の桜井さん(2回目)。この会社に入って、一番びっくりしたことは? 前日の夜に欠員が出たら、朝7時までに代わりを探す。続けている理由と、辞めたくなる瞬間の話も。

第1回8:09

変わり続けてる会社

ゲスト:マネジメント部の桜井さん(入社7年目・スタッフ手配の担当)。ツーボックスって、結局どんな会社? コロナの年の入社から、知らない会社に電話したら「存じ上げております」と言われた話まで。

これまでの一人語り編(0-1〜0-3・3本)

ゲスト回の前に、池田が一人で話した準備編です。

EP 0-13:17

とりあえず、控室を開けてみます

なぜポッドキャストなのか。なぜ「控室、開けときます」という名前なのか。番組のはじまりの話。

EP 0-26:36

本番はきっちり。新しいことは軽やかに。

ツーボックスって、結局どんな会社なのか。会社っぽいところと、会社っぽくないところ。弱点の話も。

EP 0-36:04

iPhoneとAIで作ってます

この番組の作り方の裏側。機材ゼロ・ほぼ0円で始めるのも、ツーボックスらしさのうち。

WHY PODCAST

この番組の狙い

会社の温度は、声が伝える仕事内容はホームページで説明できます。でも、働いている人の話し方や笑い方——会社の温度は、声のほうが伝わります。声は取り繕いにくいので。
採用のミスマッチを減らす応募を考えている人が、面接の前に「この会社の空気」を知れる場所を作ります。いいところだけでなく、弱点も正直に話します。
多くは求めない再生数は追いません。毎回聞いてくれる人が10人もいれば大成功、という設計です。数より、応募を考えている人と社内のみなさんに深く届くことを優先します。
ROADMAP

今後の展開

回タイトル(予定)内容
0-1〜0-3公開済み(このページ)池田の一人語りで土台づくり
第1回〜東京編いまここ社内の声、初登場。聞くのは3つ。「ツーボックスって、結局どんな会社?」「この会社に入って、一番びっくりしたことは?」「これから入ってくる人に、ひとつだけ言うなら?」。1人につき3回に分けて。マネジメント部・制作部・企画開発部の順に聞きます
つづき大阪編・名古屋編・沖縄編同じ3つの質問を拠点ごとに。答えがバラバラなほど面白くなるはず
締め全部聞いたあとで拠点と部署をひと回りしたら、シーズンの締めの回を予定しています

手応えを見ながら、SpotifyやApple Podcastでの一般公開も予定しています。

HELP WANTED

協力してほしいこと

01
声がかかったら、40分だけ雑談につきあってください

誰に話を聞くかは、部署・拠点ごとに池田から個別に相談します。聞くのは「結局どんな会社?」「入って一番びっくりしたこと」「これから入る人にひとつだけ」の3つ。Zoomで40分、準備はいりません。言い間違いも脱線も編集で直します。公開前に必ず本人に聞いてもらいます。

02
現場のエピソードをください

「本番はきっちり」を感じた瞬間、忘れられない現場の話、失敗談。番組のネタとして使わせてください。

03
聞いた感想をください

面白かった・つまらなかった・ここが聞き取りにくい、なんでもOK。番組はまだ実験中なので、遠慮ない感想が一番助かります。すぐ下のフォームから匿名で送れます。

感想フォーム匿名

名前は送信されません。誰が書いたかは池田にも分かりません。ひと言でもどうぞ。

送信できました

ご意見ありがとうございます。ちゃんと届いています。
番組づくりの参考にさせてもらいます。

出演・エピソード提供は、池田までお気軽に。この番組は「まず始めて、続け方はやりながら考える」というツーボックスらしい実験です。ゆるく巻き込まれてください。